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ぴーなっつの投資日記

自由な生活を夢見て、投資をしていきます。そして一流の男を目指します

初任給

先日、初任給をいただきました!

今の気持ちはというと、

 

 

 

ついに僕の資産形成の道が始まった!!!!!!!!

 

 

 

という感じです。

僕は実家暮らしなので、

比較的貯金しやすいかと思います。

 

 

給与の半額を投資資金に。

 

 

これを実践して行きたいです。

方法は、給与が振り込まれた瞬間に

証券口座へ移す。

 

生活を残りの資金で。

 

 

 

 

節約します。

・飲み会にふらっと行かない

・服は基本買わない

・財布と携帯とか見え張っていいやつかわない

 

 

 

逆にここは、お金使います。

・本

・食(高級店なんかには行かないですが)

・ちょっとしたプレゼント

・未知なる体験

・彼女との時間に。(もちろんここ出費ポイントマジで注意しますが、ケチりません笑)

 

 

そんなんで、まずは使った奨学金ぶんをさっさとお金貯めようと思います。

 

今の目標は、

・3年トータル運用益を±0にする

・純資産約-85万円を0にする

これです。

これら2つを、今年中に達成します!!

(1つ目は一刻も早く)

 

以上です!

 

ぴーなっつ

 

 

売り基準

こんにちは。

 

今回は、株式投資で難しい面とされる、「売り時」についてまとめてみようと思います。

 

ほんとにあるタイミングって難しく、自分でも売り時が難しいです。

 

 

下がったときは、損切りの徹底。

7-10%下がったらどこかで必ずきります。

有無を言わせません。

 

 

次に、十分に株価が上がったとき。

これが難しい。

 

10%上がった時なのか、20%、30%のときか

はたまた2倍、3倍を目指すのか。

 

答えは出てませんが、成長見通しから目標株価を設定し、

そこに到達したら売るのがいいかと思います。

(目標株価の設定については別の機会に)

 

利益はとれるだけ取って、損切で出た損失を補い、儲けを出したいですね。

 

 

 

最後に、その他の売り時についてです。

 

1自分が間違えていたとき
2その企業のファンダメンタルズが悪化しているとき
3他にもっといい投資先があるとき
4ポジションがポートフォリオで拡大し過ぎているとき

5市場全体が過度に加熱しているとき

6個別銘柄が過度に上昇したとき

 

以上です。

これからは、この原則を守りつつ運用し、深めていきたいと思います。

 

高利回りで回せる力を持つ

最近、ブログをひたすら調べています。その中で、何人もの素晴らしい投資家がいらっしゃることがわかり、非常に喜ばしく感じております。

 

その中で、すぽさんの投資方法が素晴らしいと感じました。いままで、「初心者だから高配当優待株だけしばらくやって、5%くらいをまずは目指そう。」と考えてたんですけど、考え方を改めました。たしかに、この高配当優待株の投資もできるようになることがマストですが、これができるようになっても、その先はありません。年10-20%の運用成績を目指すに当たっては、成長株投資も視野に入れていかなくてはいけないと感じました。

 

なので、成長株投資の勉強を開始します。

 

もちろん、中途半端に始めてしまっては大怪我すると思うので、まずは知識を増やすことを主軸に勉強していきます。銘柄分析もちゃんとメモにまとめあげていきます。

 

 

 

前提として、まずは高配当優待株でお金を失わず利益を上げられるようになりたいです。

 

そして、今年中に成長株も交えた、納得いくポートフォリオを作り上げていこうと考えています。

モデル思考

今回はモデル思考について考えてみる。

 

モデル思考とはなんであろうか?

 

それを考えていくために、まず、「モデル化」について考えてみる。

 

 

 モデル化とは、すなわち抽象化である。

 

この世界に存在する法則を見つけることとも言えるだろう。

 

例えば物理学を挙げてみようと思う。運動方程式は物体の動きを「モデル化」している。それぞれの物体は色々な動きをしているように見えるが、実は物理学の法則に則って動いている。こんなこと、今では当たり前だが、この法則が発見される前には、当たり前じゃなかった。また、この法則を通じて物の動きを見ると、よりよく、正確に物体の動きを理解することができる。これは、個別の具体的な動きを、より一般性のある法則に抽象化しているとも言える。

 

この、現実の個別事象から法則を見つけ出し、体系的にまとめることを「モデル化」と呼ぼう。 

 

そして、このモデルを使いこなす思考が「モデル思考」なのだ。

 

 

 

 

この世界には、今まで多くの人たちの研究により、明らかにされてきた多くのモデルがある。それは、物理学、数学などの理系の世界や、経済学、金融工学などの経済の世界、心理学、恋愛工学など、それぞれで開発されてきたモデルなどだ。

 

 

投資の面で役立つモデルも様々あるだろう。それを学んでいきたいとうのが僕の考えだ。(逆に言えば全然学べていない)

 

 

 

数学や物理学でいうとわかりやすいが、モデルには、モデルに入力する入力データとモデルから出力される、出力データがある。

 

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これが、大事なのだ。

 

 

 

 

凡人は、「何か考えろ」と言われても何も考えることができない。僕もそうで、どうやって考えたらいいかわからない時が多い。そんな時に、モデルをしっていると、考えたい対象の情報をモデルに通せば、出力としての結果が得られる。

 

さらにいうと、複数のモデルをしっていれば、様々な出力結果が得られ、より深く正しく理解できるのではないかと思う。

 

 

まさに凡人にはこれだ。

 

 

偉大な先人たちが残したモデルー考え方のプロセス、道筋、枠組みーを頭の中にインストールし使いこなせるようになれば、僕たちでも圧倒的な思考力を手に入れられるであろう。そして、複数のモデルを身につけていく。

 

そんな、複数のモデルを倒して現実世界を見ることを「複眼モデル思考」と呼ぶ。

 

 

ウォーレン・バフェットの相方、チャーリー・マンガーが大切だと唱えていることだ。彼は、投資を行うためには70-80のモデルをマスターすることが必要だと言っている。

 

 

 

 

 

僕もそれを目指したい。

 

なので、このブログで都度、投資、ビジネスに役立つモデルをまとめていこうと思う。

 

 

 

 続

 

 

 

 

技術志向

技術とは?

 

ここでは以下のように定義する。

 

知識と、その知識を運用した経験を持ち、いつでも活用できるもの

 

 

 

 

 

 今回の記事では、技術を志向するようになった僕の経験を通じて、100の知識よりも1つの技術の方が人生豊かにするということを述べていきたい。

 

 

 

 

 

 

僕は、最近自分の知識を技術と言えるまで昇華させることの重要性を実感している。もともと、大学に入ってから本は読んできたのだが、どうも自分のものとなっていないと感じていた。読んだその時は、覚えているのだが、少し経つとなんのことが書いてあるのか忘れてしまう。もちろん活用することもできない。

 

そんな中で、知識を追い求める知識志向から技術を追い求める技術志向へと考えからが映る最初の体験をした。

 

 

なんとそれが飲み会なのである。

 

 

前回の記事にも書いたが、僕はテニスサークル出身だ。テニスサークルの飲み会は、いわゆるあのガイガイわやわやのアレである。ゲームやコールが行き交い、油断していると大量の酒を浴び、記憶をなくす。攻めが最大の防御であり、反撃の技を持たなければ酒を浴びるだけだ。

 

まさに戦場である。

 

僕は大学2.3年の時、他の大学のテニスサークルと合同でイベントを企画・運営する立場にいた。必然、飲み会も行う。

でも、僕は全然歯が立たない。どうしていいか分からなかったが、あることを思いついた。

 

 

 

 

 

 

コールリストとゲームリストを作ることである。

 

 

そこから、某大学の飲み会の達人達にコールとゲームを聞いて回り、知識の収集をした。同じ大学の人にも聞いて回り、絶えず2つのリストを刷新していった。

 

飲み会に出陣するときには、その2つのリストを復習した。すると、考えなくてもコールとゲームが出てくるようになった。もともと歯が立たながった飲み会にも攻め込んでいけるようになったし、自分が中心となって場を回せるようにもなった。

 

飲み会の知識が「技術」となったのである。

 

 

 

 

 

 

 

次に、目をつけたのが「面白くなること」である。

 

もともと、僕は全く面白みがない人間であった。浪人してたとき友達に「お前、いいやつなんだけど、話すことが死ぬほどつまんないよな」と言われた。その時衝撃を受けたとともに、妙に納得してしまった。

 

大学に入り、「面白くなってやろう」「キャパ上げてやろう」「彼女作るぞ」と思いサークル活動に打ち込んだ。なんとなく集団の中でうまく振る舞えるようにはなったし、もともと苦手だった他人との交流もできるようになった。でも、なんかモヤモヤしていた。

 

 

そんな中、一冊の本に出会う。

 

「ウケる技術」という本である。

 

この本には、面白い人を分析し40パターンのウケる技術を収録し、実例とともに解説があった。僕はなぜか「この本はヤバイ。身につけなくては」と思った。

 

程なく、すべて暗記して、順番に書き出せるようになった。こんな風に必死になって暗記したのは、定期テスト以来だろうかという感じであった。ここまでで、知識を得たことになる。

 

次にやったのが、お笑い番組の分析だ。頭の中に組み込んだ40のウケる技術をもとに、芸人がいった「面白いこと」を40パターンのどれかに分類していった。これをすることで、知識をベースに考えられるようになった。

 

そして、今度は自分が使う番。日々、お笑い番組で勉強していると、自然と面白いことが言えるようになってきた。ここでやったのは、自分が言えた面白いことを分類し直すことである。こうして、自分の中にあった40パターンあったウケる技術の知識は、技術へと昇華していった。周りからも「ぴーなっつさん面白いですね」とかいってもらえることが増えた。そして、まだ今もまだまだその途上である。まだ使えない技術、逆に得意なものは何かを考え全体でのレベルアップを目指している。

 

ここまで、2つ例を挙げた。今から思い返すと、うまく技術を身につけ、現実が変わったと思う。

 

 

 

 

 

 

でも、この2つのが足下にも及ばないような体験をした。

 

 

 

 

 

 

それが、「恋愛」における技術である。

 

僕はつい2ヶ月ちょっと前まで、彼女いたことなしの童貞だった。どうしていいか分からずサークルに通うが彼女できる気もせず、たまに振られて落ち込んでいた。

 

そんな時に、ナンパという世界を知った。詳しくは別の記事に書いておくので書かないが、藤沢数希先生の「僕は愛を証明しようと思う」に書いてあった言葉に勇気付けられた。

 

Technology will always win

最後にはいつだってテクノロジーが勝利する

 

そこから、恋愛工学やナンパ師の技を吸収し実践した。すると、苦労はしたが結果がでた。詳しくは、もう1つのブログで。

 

ぴーなっつの恋愛戦記

 

 

 

 

 

 

と、3つほど僕が2016年に身に着けた技術について書いてきた。このことを通じて、なんとなくビジネス書を流し読みするのではなくて、しっかりと書いてあることを体系的に整理して記憶し、実行に移すことで現実が変わるのだと思うようになった。

 

100の知識より1つの技術

 

 

 

 

 

2017年も引き続き技術を身に着けていきたい。

 

特に、投資に関しては本はたくさん読んできたが、ほどんど知識を活用できていないので、このブログで投資している個別銘柄についてまとめていこうと考えている。その中で、今まで学んだ知識を技術といえるまで高めていきたい。

 

また、就職するので職業としてもマーケティング分野の技術や社会人としての基礎技術を磨いていきたい。

 

そして、まだまだ入口に立てたぐらいの恋愛の技術もどんどん身に着けていく。

 

そんな一年にしたいと思う。

 

 

 

今回は、技術志向について書いた。

次回は、モデル思考について書きたいと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

時間を使うということ

時は金なり。

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よく聞く言葉ですね。

 

でも、どれだけ意識できているでしょうか?

 

僕は今大学生で、比較的時間がある方かと思います 。その分、時間の価値に対しての敏感さがなくなっている気がします。ボーとしてたり、無駄に昼寝したり、何の目的もなくテレビ見たり。また、社会人の方を見ていると、自分の好きな時間がないんだなーっていうのを感じます。

 

だからのこそこの記事を書いておこうと思ったのです。

 

 

 

 

まず、1つの考え方として、「時給」を通じで時間の捉え方を考えてみましょう。

 

仮に時給が1000円として、飲み会に行くか行かないかを考えてみましょう。飲み会は3時間3000円。行くなら3000円の出費、行かないで働いたなら3000円の収入。この差は6000円です。

 

大学生にとっては大きいですね。金額差6000円もあります。もしくは、働かないとしても、その時間に勉強することも出来ます。

 

そんな風に考えると、行くべきではない飲み会に今までたくさん参加してきたんだなと反省しました。僕はテニスサークルだったので、本当に多くの飲み会に参加して散財してきました笑(飲み会からも学ぶことは多かったです。頭ごなしに否定しているわけではないことはご理解ください)

 

さらに、時給がもし1万円だったらと考えると、、、、、さらに学びのない飲み会に参加する必要はなくなりますよね。

(ちょっと働いたお金で遊びます。とは言わないでくださいね。それもありですが)

 

こんな風に考えると、自分が参加する飲み会や集まり、遊びに対する参加ハードルが高くなるのではないでしょうか。

 

もちろん、判断の基準はお金だけではないので総合的に判断しましょう。楽しさだったり、思い出作りに時間を使うのもとても大切だと思います。

 

空いた時間をどう使うのかも大切ですね。常に自分の時間を目標のために生産的に使う人と、ただただ浪費している人とでは、大きな差がついて行くことでしょう(頑張ります!!!😭)

 

 

 

 

 

 

さらに言うと、自分の時間をお金に変えるというアルバイト、労働という行為自体、よくないことだと感じています。(心から納得して、愛している仕事なら話は別です。また、どんな仕事でも愛するべきだとも多少は思います。)

 

限りある命。

 

言ってみれば、この命を切り売りしてお金に変えているというのが基本的な労働の姿なのだと思います。

 

生きて行くには仕方ない。

 

もちろんそうですね。だけど、僕はそう言った現実から早く脱出したいです。

 

だから、投資の勉強をしています。

 

自分の時間を使わなくても、資産がお金を生み出してくれて、僕に時間を与えてくれる。そんな現実を掴みたいです。

 

そして、それをもし掴んだらどうなる??

 

 

 

 

 

 

 ん、

 

 

 

 

 

 

暇?

 

 

 

 

稼ぐ必要もなく、時間がたくさんある。

 

 

でも、何していいか わからなかったら虚しいですね。

 

 

 

 

 

自分が心から楽しいと思えることに時間を使えばいいんだと思います。できれば、それでお金も稼ぎたい。

 

そんな風に、心からやって楽しいと感じることを見つけるのが大切なのではないでしょうか!

 

 

 

 

大事なことはいつだってもう知っている

 胸の奥にあるその声に耳を傾けよう。

 

 

 

そんな風に思います。

 

 

 今から、

 

心から納得できる時間の使い方を心がけていきます。

 

具体的には、目標のために使う時間を一番多くすべきだと考えてます。それが同時に楽しくもあるので!

 

 

 

以上です!!!!!!!!

 

 

朝起きるということ

早起きは三文の徳

 

 

早起きが人生にとっていいということは知っている。朝は集中力が高まるというし、朝を活用できれば人生が豊かになること間違いなし。

 

ただ、起きることができない。

 

じゃ、どうすりゃいいんだろう。

 

そこで原因を考えてみようと思う。

 

 

 

早起きできない原因

・夜更かし

夜更かししていたら、起きるのは難しい。

・その日に希望が持てない

その日がやってきて欲しくないのならずっと寝てたい。僕で言うとやなといけないことがたまっていたり、嫌な予定があったりすると、現実から逃げるために、寝ていることがベストだと思ってしまうことがある。それで起きれない。

・プレッシャーがない

特に朝する予定がないのなら、また起きなければいけない用事が無いのなら、寝ていたいと思ってしまう。僕は今大学生で、比較的楽な生活を送っているためどうしても朝が何プレッシャーの日が続き、切れないと言うことが僕は今大学生で、薬的中な生活を送っているためどうしても朝にプレッシャーの日が続き、起きれない?

・寝るのが好き

寝るのが好きだった場合、寒い思いしたりしてベッドから出ずに、二度寝したほうが気持ちいと思ってしまう。

 

原因を考えたところで打ち手を考えてみよう。

 

・早く寝る

夜更かしに対する対策としては早く寝るに尽きるだろう。ただ、早く寝て遅く起きた場合、睡眠時間が合うならどの良くなり、時間を無駄にした感じが異常にする。これだけではいけない。

・跳ね起きてでもやりたいと思うことを作る

これがあれば、起きやすいだろう。自身の経験としては、楽しみにしていたサークル活動の日とか、ディズニーランドに行く日なんかは、目覚ましがなったら、跳ね起きて起きていたりする。こんな自分が何が好きなのかに注目して、楽しみで仕方ないことを1つ持っておくことで朝起きれれるのではないかと思う。

・プレッシャーをかける

起きなければいけない日は必ず起きるだろう。バイトの日、高校時代の部活動の日、1限にテストがある日。充実した日を送るために、朝早起きしなくてはいけないとするならば、朝に大事な予定を入れてしまうことで、早起きせざるを得ない環境を作り出す事は効果的だろう。これは社会人なったら否応なしに襲いかかってくるだろう。

 

 

以上色々かいてみたが、理想としては

 

朝目覚める。

今日も素晴らしい人生の始まりだ。

あれもこれもやりたくてたまらない。

寝てても仕方ない。

さぁ起きて今日という日を精一杯生きよう。

 

と思って朝を迎えることだ。

 

 

 

ということでブログ書いてないで、電気を切って寝ようと思う。